Out of sight,日本人都激賞不已的台灣動畫
這是台灣藝術大學95級的三名畢業生所製作的自主動畫Out of sight,7月底左右上傳,當時留言的都是台灣人,不過,最近有日本人發現這個短片,並轉載到日本的論壇,結果在日本人當中造成大轟動,大量湧入日本人的留言。
這真的是個讓人感到溫馨溫暖的一部動畫。
特別是在第一次看完才恍然大悟後,
再次重新品味的時候。
而且這還只是台灣大學生的畢業作品!
就像許多人在留言中提到的,
這動畫讓人覺得應該是宮崎駿的作品。
那溫馨的畫面與敘事方式,
那可愛的繪圖與想像空間,
還有那淡淡刻劃出令人反思的故事,
的確是有宮崎駿的味道。
不過留言中也提到了,
這些有天份的大學生在台灣的發展空間可能非常有限。
或許的確如此,
我也只能希望他們能堅持下去,
並且希望他們能有好的際遇讓他們畫出更多更好的作品。
最後引用一下我覺得寫得很好的留言。
JpKID1965
そうか、チョッと違った。 魔法のステッキは、白い杖。 風を感じ、杖で触れて、臭いを嗅いで 初めてそこに何があるのかが分かる。 つまり、自分のすぐ近くしか実体化しない… それは目が見えない人の世界そのものだったんだ。 それを、子供の心というフィルターにかけて 魔法になぞらえた、素敵な世界の作品。 最初のひったくりは、世の中の危険性の象徴でしたね。 悪人はどこにでもいるし、災いもどこにでもある。 外の世界に一歩踏み出すのは勇気の要ること。 でも、踏み出してみれば、きっと世界が広がるよ ! そういうメッセージが強く込められた作品でした。 最後にワンコがバッグを取り返してきてくれる ハッピーエンドにしてくれたのも良いですね。 あのココちゃんは、最初のひったくりの対極であり、 身の回りにたくさんいる善人の象徴。 不安そうに「ココ~」しか言わない少女の 最後の楽しげな笑い声が印象に残りました。 色んなことがあっても、あの少女には笑っていてもらいたいです。
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